[PR]解禁!サクラのいない直メなび:※男女タダで遊べる、大人のためのコミュ




〜 惑星リローデド編 〜
マルティスを仲間にするまで)
このセリフ集は半熱英雄以外の4人の英雄が全員そろった状態のものです




→ ボスイベントまでスクロールする



マルティス
「この二ヶ所がジャドーの前線基地だ。」

セバスチャン
「まず、ここをたたかねば
敵の本拠地へは行けないということですな?」

マルティス
「そういうこと!
さ、行くぜ、若!」

→ 「うむッ!」
(そのまま話が進む)
→ 「熟太で〜す♪」
マルティス
「熱太で〜す!…って
ノリツッコミしてる場合じゃねえの!」


ジャドー前線基地1
工業廃棄物によって
作られた基地のひとつ


(ステージクリア)


ジャドー前線基地2
改造将軍を生み出す
前線の要となっている基地


(ステージクリア)

マルティス

「よしッ!
これでヤツらの前線基地は、全滅だぜ!
さ、この勢いで本拠地に突っ込むぜ!」

カトリイネ
「ただでさえ暑苦しい星で
そんなに熱くならないでよ!
おかげで汗かいちゃって、UVカットの
ファンデーションがロイヤルミルクティー状態よ!」

セバスチャン
「そうですな、この暑さの中の戦いで
兵たちも消耗しておる…。
ここは、いったん休息を取り、敵の出方を待つのが
得策かと…。」

マルティス
「休んでるヒマなんかねえ!
こうしている間にも、あいつらはパワーエッグを…」

カトリイヌ
「クサイこと言ってんじゃね〜よ…。」

マルティス
「な、なんだと!?
オレは…」

????
「フフフフ…。」

(????登場)

????
「わが部下の改造将軍をずいぶんと
かわいがってくれたな、熟熱英雄…!」

→ 「かわいくなかった」
マルティス
「マジで答えるなよ、おまえ…。」
→ 「熟太で〜す
マルティス
「熱太で〜す! HOT! HOT!
…って、ボケてる場合じゃないぜ!」

????
「ついにここまで来たか、マルティス…
いや…、半熱英雄…!」

マルティス
「きさまは…!」



????
「私はジャドー首領!
私こそがジャドーそのもの…!」

マルティス
「きさまが、ジャドーの親玉かッ!
親父は、おふくろは!
妹は、どこだッ!?」

ジャドー首領
「教えてやろう…、量産型のパワーエッグを
持つ改造将軍を倒し…
ここまでたどりついたあかつきにはな…!」

マルティス
「行ってやるさッ!
待っていやがれ…!」

「行くぜ、若!
覚悟はできてんだろな?」

→ 「うむッ!」
「さっすが、半熟英雄だ!」
→ 「熟熱英雄!」
「さっすが、相方だ!」


カトリイヌ
「待てよ…!」

マルティス
「あ!?」

カトリイヌ
「無事だといいな…、おまえの家族…。」


フライデー
「きょうびのねーちゃんも
ええトコもあるんやな。」

マルティス
「ヘヘッ、サンキュ…!
あ、ついでにキスは?」

カトリイヌ
「調子こいてんじゃね〜よ!」

マルティス
「じゃ、帰ってきたらな!」

セバスチャン
「よし!
われわれも2人の支援に回るのじゃ!」

ルーナエ
「よし!」

メルクリィ
「…。
あいわかった…。」

ペンプティ
「おまえたちも来るか…?」

ヤー「うん!」
ヴァン「当たり前だ!」
パイ「お前を見張るんだから!」

フライデー
「ま、ジャドーとやらのお手並み拝見やな。」


カトリイネ
「カトリイヌ…。」

カトリイヌ
「な、なに見てんだよ…!」

カトリイネ
「恋したときは、あたしみたいに
素直にならなくっちゃね!」

カトリイヌ
「そ、そんなんじゃね〜よ…!」


ジャドー本拠地
かつては緑の丘の上に建つ
何かの研究所だったらしい



ジャドー首領

「来たな、熟熱英雄…!」

マルティス
「どこだ!?
きさま、どこにいやがる!?」

ジャドー首領
「そうあわてるな。
前線基地にいた連中は、失敗作にすぎん。
今度は、さらに強力な部下たちが相手をしよう。
こんなゲームは、いかがかな?」


「ここにふたつの拠点がある。
この拠点を二ヶ月間、守りとおすことができたなら
私のもとへご招待しよう。」

マルティス
「ふざけやがって!
オレたちを試すつもりか!?」

フライデー
「ま、そう熱くならんとき!
受けて立ったろやないか!」

ジャドー首領
「できるかな、熟熱英雄…!
フハハハハ…!」

マルティス
「ま、待ちやがれ!」

(二ヶ月間、2つの拠点を守り通す)

ジャドー首領

「見事クリアしたようだな、熟熱英雄…!」

ルーナエ
「ジャドー首領!」

マルティス
「あたりめーだ!
さあ、次はてめえの番だぜ!」

ジャドー首領
「よかろう…。
わが居城をお目にかけよう。」


セバスチャン
「あれが…、ジャドーの本拠地…!」

フライデー
「なんつー悪趣味な組織や。」

ジャドー首領
「さあ、わが居城へご招待しよう。
ただし、わが親衛隊を倒すことができればだがね。
待っているぞ、熟熱英雄…!」

マルティス
「上等だ! すぐ相手になってやるぜ。
首を洗って待ってやがれ!」

(ユニットが『リローデド城』を占拠する)



(ジャドーの元に向かった英雄がマルティス以外の場合)


ジャドー首領
「マルティスは、半熱英雄はどうした…?
ヤツではなく、おまえが私に挑むというのか…?」

→ 若様の場合
→ 「うむっ!」
「いいだろう…。
だが、後悔することになる…!
このパワーエッグの前にひれふすが良い!」

(ジャドーと戦闘になるが絶対に勝てない)
→ 「ちょっと見に来ただけ」
「賢明な選択だ…。
マルティスを呼べ…!」

(退却する)
→ ルーナエの場合
→ 「そうだ」
ルーナエ
「私のピンクエッグが、マルティスにかわり
きさまを裁く…!」

(若様の場合と同上)
→ 「いや…」
(若様の場合と同上)
→ メルクリィの場合
→ 「そうじゃ…」
メルクリィ
「…。
ミスティエッグの預言じゃ…。
おぬしの心は泣いておるとな…。」

(若様の場合と同上)
→ 「いや…」
(若様の場合と同上)
→ ペンプティの場合
→ 「ああ…」
ペンプティ
「おまえは、私と同じにおいがする…。」

ヴァン「え!?」
パイ「ペンプティと…」
ヤー「同じ…?」

(若様の場合と同上)
→ 「いや…」
(若様の場合と同上)
→ フライデーの場合
→ 「もちろんや!」
フライデー
「頭が死ぬほどメレンゲするまで
シバいたるで!
ケツの穴でミルク飲むまで
シバき倒しちゃる!」

(若様の場合と同上)
→ 「やめといたるわ」
(若様の場合と同上)
→ セバスチャンの場合
→ 「はい」
セバスチャン
「老いたとはいえまだまだ現役…!
マルティス殿に代わり、そなたを成敗いたす!」

ジャドー首領
「きさまのような老いぼれでは話にならん!
マルティスを呼べ…!」

セバスチャン
。゜(゚´A\゚)゜。


(退却する)
→ 「いいえ」
(若様の場合と同上)



(マルティスでジャドーの元に向かった場合)

マルティス

「きさまが、ジャドーの首領かッ!?」

ジャドー首領
「やはり、おまえが来たか。
そうでなくてはいかん。」

マルティス
「親父は、おふくろは!
妹は、どこだッ!?」

ジャドー首領
「ククク…。」

マルティス
「笑ってんじゃねえッ!」


ジャドー首領
「いないよ…。」

マルティス
「なに…ッ!
じゃ、どこにいるんだッ!?」

ジャドー首領
「存在しないという意味だ。
この世にはね…!」

マルティス
「な…んだと…!」

ジャドー首領
「彼らは、永遠の眠りについたのだ。
この私の手でね…!」

マルティス
「きさまアアア…ッ!!」

ジャドー首領
「フハハ…!
そのような怒りにふるえた拳で
私を倒すことができるのか…?」

マルティス
「倒してやらあ…ッ!!」



マルティス父の声
(いかんぞ、マルティス…。
頭に血がのぼりすぎると冷静な判断ができんぞ…!)

…?


マルティス母の声
(本当の強さは、優しさの中に
あるのよ、マルティス…。)

!!


マルティス妹の声
(そうよ、お兄ちゃん!
いまどき、キレやすい男はモテないんだから。)

……。


マルティス
「親父…。
おふくろ…!
ユキコ…!!」

ジャドー首領
「どうした、半熱英雄…!
恐怖のあまり、戦意を失ったか!!」

マルティス
「いいや…。」

ジャドー首領
「なに…!?」

マルティス
「半熱をやめただけだ…!」


キュウウン!!


マルティス
「ベルトが!?」


ナレーション
「マルティスの精神力が
感情の高ぶりとともに頂点に達した時
彼のベルトから真のパワーエッグが出現するのだ!」

「半熱英雄マルティスは
わずか0.1秒でパワーエッグを取り出す。
では、もう一度そのプロセスを見てみよう。」






マルティス
「行けええッ! ヘビーモス…ッ!!」


(ジャドーとの戦闘に勝つ)


マルティス
「ハア…、ハア…。」

フライデー
「上出来や!」

ジャドー首領
「よく…やっ…た…!」

マルティス
「なに!?」

ジャドー首領
「これで…、真のパワーエッグが
完成した…!」

ペンプティ
「どういう事だ…?」


カラン…



マルティス
「親…父…?」


テンマ博士
「私の使っていた
パワーエッグは試作品にすぎん…。
おまえが生まれた日のことだ…。
私は不思議なたまごを発見した。
そのたまごは、人の精神を具現化する力を持っていた。
だが、そのたまごは未完成だった。
いや…、たまごを使う者…
私の精神が未完成だったのかもしれん…。
たまごの研究をするうち…
私の精神は、蝕まれ始めた…。
意識があるうちに、おまえのベルトに
パワーエッグを隠したのだ…。
そうして…、私自身が、ジャドーとなった…。」


マルティス
「そ、そんな…。」

ペンプティ
「…。」


テンマ博士
「だが…、これは…
真のパワーエッグを完成させるための…
いや…、マルティス…。
おまえの精神を成長させるための…
最後の試練だったのかもしれん…。
不思議なたまごに…
心を奪われてしまった私を…
許し…てく…」


バタン…


マルティス
「親父…!」


「親父イイイイイ…!」




カトリイヌ
「やっぱ来ないのかな、あいつ…。」


セバスチャン
「あれだけの事がありましたからな…。
われわれと共に行くわけには…。」

メルクリィ
「…。
運命は…、自ら切り開くものじゃ…。
ミスティエッグの預言とて…
しょせんは預言にすぎん…。」

フライデー
「暑苦しいヤツがいない方が
せいせいするっちゅーもんや!」

ピッピッ… ピッピッ…


カトリイヌ
「ジャスティス・モード…!」



「うおおお…ッ!!」


バァーン…!


セバスチャン
「マルティス殿!」

マルティス
「オレも行くぜ!」

メルクリィ
「…。
ミスティエッグの預言のとおり…
たまごはそろうか…。」

ルーナエ
「いいのですか…?」

マルティス
「親父が命をかけた、このパワーエッグ…。
落ち込んでるわけにゃいかねーさ!
こいつの秘密を解くまでは…な!」

ペンプティ
「マルティス…。」

ヴァン「良かった!」
パイ「元気じゃないと」
ヤー「マルティスらしくないもんね。」

フライデー
「やれやれ、かなわんで!
少しは、落ち着いた旅ができるはずやったのに…。」

マルティス
「それにオレたち、相方だろ!」

→ 「熟太で〜す
マルティス
「熱太で〜す! HOT! HOT!」

カトリイネ
「ミナミハ…」

( ゜−゜)/ \(゜−゜ )
→ 「熟熱英雄!」
セバスチャン
「私1人では、若様の
ボケについていくには、そろそろ年齢的に
シンドイですからな!」

マルティス
「よっしゃ、心にかくした正義の炎で
たまごの中身を無敵に変えてみせるぜ!」


    .:∴:∵¨ 
 \(゜Д゜`)/∴∵¨    ボッ!!


カトリイヌ
「正義とか熱血とか…
バッカじゃね〜の…?」

マルティス
「お帰りのキスは?」

カトリイヌ
「調子のんなよ…!」

→ 「HOT! HOT!」
カトリイネ
「あたしのハートもHOT! HOT!」
→ 「燃えてんだけど…」
(そのまま話が進む)

セバスチャン
「なんだか、どんどん
カゲがうすくなってるような気もしますが…」

。゜(゚´A\゚)゜。
「たのみますぞ!
若様〜ッ!!」


半熟調達メモ

通称:半”熱”英雄

本名:マルティス

たまご: パワーエッグ





    




[PR]生年月日で2010年運命占い:初回無料!貴女の悩みを占い師に相談